映画「彼らが本気で編むときは、」


昨日は午前中アロマクラブ、
それから帰っても
ピアノの部屋の窓をリフォーム中で
ピアノの練習も出来ないので
そのまま映画を見に行きました

昨日は…

昨日は午前中アロマクラブ、
それから帰っても
ピアノの部屋の窓をリフォーム中で
ピアノの練習も出来ないので
そのまま映画を見に行きました

昨日は橋本駅の映画館が
レディースデイ。
最近はレディースデイでないと
映画は見に行きません。
大金持ちなら
いつでも行くのですがね

見たい映画はいろいろありましたが、
気になっていたのが
「彼らが本気で編むときは、」
生田斗真さんのジェンダーぶりが
気になっていたので。

実際に観てみると
彼の演技の徹底的ぶりに
感心しました。
後ろ姿の女性らしいこと。
返って我々女性は
見習わなければ

また子役の子供たちも
最近は凄いですね。

映画自体はネタバレになるので
詳しくは述べられませんが、
人種差別は無いと言われている日本人。
しかし差別自体が無い訳ではないと
つくづく感じました。
それは現代社会の問題でもあります。
ジェンダー、母子家庭など。

最近は映画の予告編でも
泣くワタクシ
ボロ泣きでした


【追記】
題名がアップしたとき違っていたので
修正しました。
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tag : 映画 ジェンダー 母子家庭 差別

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